155けんの第三書館のQ&A 1/8
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(弁護人・西川)「特別書籍部の関係なんですけれども、二十一世紀への対話というのでトインビー博士と池田さんの対話があったですね。これが代作であるというのは、どの部分が代作なのですか?」(原島嵩)「往復書簡の形を取っておりますが、その往復書簡は、池田さんの問いについての内容、それからまたトインビー博士から質問が来ます。それに対する答えの内容、それを全てまとめた人が桐村泰次さんです。そういう意味です。」(弁護人・西川)「それから、キッシンジャーへの書簡、これについてはいかがですか。これも書簡の原稿を」(原島嵩)「それは全面的に松本和夫氏(新・人間革命の著者)がつくったということです」(法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p151-2 ) そして御義口伝講義は池田大作・著となっているのに驚いたが、あれは原島嵩氏が書いたものである。池田大作はあのような難しいものは全く何も書けない。ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2012-01-26代作とはみんなもだまされましたね。...
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超強気になった池田大作、日蓮正宗攻撃に着手 昭和五十一年十二月中旬、北條浩から“問題(民社党問題)は無事解決間違いなし。メデタシ、メデタシ”との報告を受けた瞬間から、池田大作は、超強気を取り戻した。>折から、十二月下旬に投票が行われた総選挙では、創価学会が言論問題の際の約束を反故にして、それ以前にも増してなりふりかまわぬ“政教一致”の選挙運動を行った。>会館や研修所をフルに使い、集団戸別訪問をあおり立てる指導会が繰り返された。>早朝五時ごろから本部や会館などに招集された会員たちは、勤行唱題のあと、幹部たちの最下級のアジ演説を浴びせられ、候補者が畳に頭をすりつけ、涙を流して哀願する姿を見せつけられ、「今、一票を獲得することは折伏を一人するのと同じ効果がある。いずれも同じ、末法の折伏業であり、広宣流布のための仏道修行である!」と、念を押されて、そのまま集団戸別訪問へと散っていく。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p230-1)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2012-01-13宗教が政治に活路を見出していますね。迫真にせまる描写です。...
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山口闘争……「参謀室長時代の池田は岸首相への影響力を強めるために岸首相の選挙基盤である山口県に折伏に入った」• (シンジケートとしての創価学会=公明党:古川利明:第三書館:1999:p207) • 山口闘争の裏はこうであった訳です。何故、「山口」なのか? それは上記の理由だったのである。ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派 •...
2012-01-07池田が考えそうなことですね。...
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池田大作は、検事の主尋問の最後に裁判長の方を向いて述べた。 「私は裁判所を信頼しています」この裁判所をコロッとだます殺し文句は、池田大作が昭和32年、選挙違反で起訴され、“有罪間違いなし”と言われたときに、土壇場で池田大作が用い、奇跡的な効果をもたらした。 ………… ところが弁護人は、池田大作がこう言うだろうと予想していたのだ。 「あなたは、昭和32年の選挙違反の裁判でも同じことを言いましたね」 と質問されて、バレたか、というようにきまり悪げに、 「はい言いました」 と答えた。 だが、池田大作は、例えば“宮本邸電話盗聴事件”のような不利な判決については、未だに認めようとしないし、裁判所を信頼など決してしていない。 本心では自分以外の人間を、誰一人として信頼していないのだ。 (法廷に立った池田大作――続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p215)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2012-01-06法曹界にはソッカー員が充満しています。 狂信者たちは池田大作を守る事しか頭にないの。 かわいそうな人達。...
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池田大作は宗門を傘下に入れようといろいろと画策してきた。しかし、それが不可能と知ると、平成2年、日蓮正宗と絶縁、独立の道へとひた走った。形の上では日蓮正宗から破門されるということであったが、これは、「その方が世間の同情を買うことができて組織保持に有利」という判断からであった。日蓮正宗に対して破門せざるを得ない状況に持って行ったのである。 昭和49年の山崎・八尋報告書には次のような下りがある。八尋とは弁護士であり池田大作の秘書である。山崎とはもちろん山崎正友氏である。以下、(創価学会と「水滸会記録」:山崎正友:第三書館:2004:p135) 「本山の問題についてはほぼ全容をつかみましたが、今後どのように処理して行くかについて二通りの選択肢があります。 一つは、本山とはいずれ関係を清算せざるを得ないから学会に火の粉が降りかからない範囲で、向こう三年間の安全確保を図り、その間、学会との関係ではいつでも精算をつけることができるようにしておくことであります。 一つは、長期にわたる本山管理の仕掛けを今やっておいて背後を固めるという方法です。 本山管理に介入することは火中の栗を拾う結果になりかねない危険が多分にあります。しかし私の考えでは本山、日蓮正宗は、党や大学、あるいは民音以上に学会にとっては存在価値のある外郭団体と思われ、これを安定的に引きつけておくことは広布戦略の上で欠かせない要素であると思われます。 こうした観点から後者の路線で進むしかないように思われます」 そしてその後に「火中の栗を拾う覚悟」で大石寺を安定的に引きつけておく方法として、 1)本山事務機構(法人事務、経理事務)の実質的支配 2)財政面の支配(学会依存度を高める) 3)渉外面の支配 4)信者に対する統率権の支配(宗制・宗規における法華講総講頭の権限の確立、海外布教権の確立など) 5)墓地、典礼の執行権の委譲 6)総代による末寺支配 以上の6項目を上げた。 池田大作は、この内容通り、日蓮正宗から信者に対する教化と“布教”の権限を取り上げ、儀式と典礼のみを行わせる“創価学会典礼院”にしようとした。 日蓮正宗と大石寺の外部や地元に対する“渉外、外交権”も取り上げた。教義解釈権についても池田大作が勝手に進め、日蓮正宗はあとからやむなく追認するという形にした。 これに異議を唱える僧侶には“吊し上げ”を行ったり“兵糧攻め”にした。宗務院を通じて圧力をかけ弾圧した。ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2012-01-01大作闡生もよく考えますね。仏法者を騙るのは無限地獄ですれば良いと思います。大作闡生(だいさくせんせい)意味:一闡提に生まれし者一闡提とは、信不具足、仏法を誹謗する者をいう。池田大作のこと。日達上人も創価の誤りを破折http://www.e-net.or.jp/user/mblu/ndb/skbk1/sg1/daredemo/nittatsu-shonin.htm...
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(超強気になった池田大作、日蓮正宗攻撃に着手) 昭和五十一年十二月中旬、北條浩から“問題(民社党問題)は無事解決間違いなし。メデタシ、メデタシ”との報告を受けた瞬間から、池田大作は、超強気を取り戻した。 折から、十二月下旬に投票が行われた総選挙では、創価学会が言論問題の際の約束を反故にして、それ以前にも増してなりふりかまわぬ“政教一致”の選挙運動を行った。 会館や研修所をフルに使い、候補者の激励会や集団戸別訪問をあおり立てる指導会が繰り返された。早朝五時ごろから本部や会館などに招集された会員たちは、勤行唱題のあと、幹部たちの最下級のアジ演説を浴びせられ、候補者が畳に頭をすりつけ、涙を流して哀願する姿を見せつけられ、「今、一票を獲得することは折伏を一人するのと同じ効果がある。いずれも同じ、末法の折伏業であり、広宣流布のための仏道修行である!」と、念を押されて、そのまま集団戸別訪問へと散っていく。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p230-231)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-26内部改革の意見は多数有り。ただし、現在の状況では反旗を振りかざしたとして、除名か役職の要職から遠ざかることになるでしょう。公明党 本山 学会 憂慮同盟 法華講 SGI問題の山ですね個人的にはアメリカの国連近くにSGI本部を三大師弟会館の大殿堂の建設とSGI会長には外人を副会長には半数を入れ女性の意見に耳を傾けることでしょう。あくまで個人的見解です。公明党はTTPとかで団結はかなり難しくなるでしょう。支持率も数十年経っても3%代です。庶民の党員が居ないことにも問題が有るでしょう。8000万年収の副会長 1億円の会長 池田先生の3~8億円の年収も(印税)聖教新聞へ 年収に応じた財務も幹部にして欲しいです。山崎 原島問題なども対話で解決しなかったのか残念ですね。対話に対話を重ねて持続してほしかったですね。神札受け入れ問題の言い訳はお寺から十分聴きましたが法罰は法罰です。学会は日顕を猊下として受け入れ血脈があるとして大百蓮華にも記載して日顕法主を創価学会はどこまでも外護するようになりました。血脈がないだのシアトルだのあれば、法主になるときに会員に告知するべき。会員第一主義が既に崩壊 寺と学会で内々で片づけられました。次男博正氏 奥様香峯子さん 三男みんな大幹部中枢の要職に!牧口家系 戸田家系 池田家系は特別DNAとなっています。これからどうなるのでしょうか?わたしが心配です。50~70人からいる副会長・・会館職員の給与問題。幹部の家系は幹部。金銭・共同事業・男女問題では 池田先生が自ら関わった問題です。あの数十億の戸田先生の借金返済方法は人間革命では一行も有りません。(詳細な取り立て方法)ともあれ来年が創価学会にとって良き年になりますように・・・・祈...
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池田大作は、検事の主尋問の最後に裁判長の方を向いて述べた。 「私は裁判所を信頼しています」この裁判所をコロッとだます殺し文句は、池田大作が昭和32年、選挙違反で起訴され、“有罪間違いなし”と言われたときに、土壇場で池田大作が用い、奇跡的な効果をもたらした。 ………… ところが弁護人は、池田大作がこう言うだろうと予想していたのだ。 「あなたは、昭和32年の選挙違反の裁判でも同じことを言いましたね」 と質問されて、バレたか、というようにきまり悪げに、 「はい言いました」 と答えた。 だが、池田大作は、例えば“宮本邸電話盗聴事件”のような不利な判決については、未だに認めようとしないし、裁判所を信頼など決してしていない。 本心では自分以外の人間を、誰一人として信頼していないのだ。 (法廷に立った池田大作――続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p215)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-25自分以外が信用出来ないのは、自らの業がゆえではないでしょうか。独裁者とは、えてしてそういうものです。...
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信平夫妻は訴えた。 • 「裁判の結果に、私達は全く納得できない。どうしてあのような結果になったのか。よくわからない。• 裁判記録を私達が読んでも、さっぱり分からないから、山崎さん、一度目を通して、何故このような判決になったのか、教えていただけないか。 • 第三者の目で見たところを率直に聞かせて欲しい。 • それを今後の参考にしたい」 • 数日後、裁判の記録を受け取った山崎正友は、数日かかって目を通したが、いささか憮然とし、やりきれない、もどかしさを感じないではいられなかった。 • (信平裁判の攻防———続々「月刊ペン」事件:山崎正友:第三書館:2002:p319)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-24警察も裁判所も創価の息のかかった者で占められたんじゃないか。...
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改めて人間の評価は、人づての噂や情報だけでは決して軽々に行ってはならぬことを痛感しました。氏の教学に対する指摘は、私には驚天動地のことでした。• “池田教学”は仏教と仏教外の外道義を区別する最も基本において誤り、いくら仏法用語を使って仏法を説いても、その骨格が外道義と同じで、内外一致の謗法であるという指摘です。「師弟の道」の誤りはともかく、教学上の誤りなど夢にも考えたことがなかっただけに、私の頭は混乱しました。でも諄々と説明を聞くほどに、事の重大性が少しずつ理解できました。 • 教学についての詳細は後述しますのでここでは省略しますが、七時間にわたる質疑応答と論議のなかで、おぼろげながら内外勝劣の意味が判るとともに“池田教学”の誤りの低深さに慄然としました。教学の間違いは、必然的に信心の狂いを導きます。逆に教学の誤りの発見は、それを改めることにより信心の正しい確立をもたらすことができます。私は信心蘇生の大きな手掛かりを得て前途に光明を見出した思いで、その夜、帰途につきました。教学をもう一度腹を据え直して学ぶべしと決意しました。二度三度と石田氏と論議を重ね、教えを受けるにつれ、仏法の深さと次元の高さに改めて感動し、信仰の確信が強まってまいりました。 • 「先生」は根本のところ、否入口のところで仏法を学び損なっていたのです。仏法を外道的思考で理解し、外道義に寄せて仏法を説き語っていたのでした。この大要が判るにつれ(確固として根本的に判るにはそれから二年の歳月が必要でした)、「先生」への諫言の意欲がいよいよ強まりました。 • (信平裁判の攻防———続々「月刊ペン」事件:山崎正友:第三書館:2002:p78-80)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-24信心すれば外道になるのだから、皮肉ですね。...
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池田大作は、さらに強硬な手段に及んだ。各地で、創価学会に批判的な僧侶をやり玉に上げ、集団で総括した。多勢で取り囲み、ののしり、脅迫した。 その対象は、御法主上人の若い直弟子に的をしぼり、徹底的にしぼり上げた。抵抗すると、「大石寺に青年部が押し掛けて、お前の師匠の御法主をつるし上げるぞ!」と脅した。創価学会の狙いが、御法主上人の引き落としにあると知って、つるし上げられた僧侶たちは自分が我慢してすむのならと、土下座し、泣く泣く、詫び状を書いた。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p245)池田大作の日蓮正宗乗っ取り作戦 昭和四十九年三月頃、池田大作が、山崎正友らに日蓮正宗征服の計画案を作らせた。 それは次のようなものである。「山崎・八尋報告書、昭和四十九年四月十二日。 本山の問題についてはほぼ全容をつかみましたが、今後どのように処理して行くかについて二通りの選択肢があります。 一つは、本山とはいずれ関係を清算せざるを得ないから学会に火の粉が降りかからない範囲で、向こう三年間の安全確保を図り、その間、学会との関係ではいつでも精算をつけることができるようにしておくことであります。 一つは、長期にわたる本山管理の仕掛けを今やっておいて背後を固めるという方法です。 本山管理に介入することは火中の栗を拾う結果になりかねない危険が多分にあります。しかし私の考えでは本山、日蓮正宗は、党や大学、あるいは民音以上に学会にとっては存在価値のある外郭団体と思われ、これを安定的に引きつけておくことは広布戦略の上で欠かせない要素であると思われます。こうした観点から後者の路線で進むしかないように思われます」 そして大石寺支配の方法として、一)本山事務機構(法人事務、経理事務)の実質的支配二)財政面の支配(学会依存度を高める)三)渉外面の支配四)信者に対する統率権の支配(宗制・宗規における法華講総講頭の権限の確立、海外布教権の確立など)五)墓地、典礼の執行権の委譲六)総代による末寺支配を上げている。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p235-6)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-23創価学会自体に歴史はありませんし、本山(大石寺)はやはり欲しかった、ということでしょう。 「私は、日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化いっさいの指導者・最高権力者である」「私は現代の救世主である」「釈迦以上であり、日蓮大聖人を超える存在である」「世界の盟主である」「私には日本の中に語り合える人はいない。世界的に著名な人のみを相手にする」「私にはもう叶う人は世界にもいない。私は宇宙と語る」「今、私には天下を取ることが見え始めた」「私は太陽の帝王だ」...
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山崎正友が、創価学会と決別する気になったのは、創価学会がもはや日蓮正宗の信徒団体ではなくなったと見定めたからであった。彼が忠誠を尽くしたのは、日蓮正宗信徒団体としての創価学会であり、つまるところ、御本尊と日蓮大聖人の心棒者として、守護に殉ずる心の故であった。 その創価学会が、池田教になり果てようとし、そして日蓮正宗を攻撃し支配する対象とするようになったとき、山崎正友は、創価学会のなかにあって公然として日蓮正宗擁護に立った。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p260) だが、全国に、当時でも四百余(本人の証言。今日では千数百)あった会館や研修所に、それぞれ、特別豪華な、“池田専用施設フロアー”を造り、他に“白雲寮”“加住研修所”“対山荘”“渋谷分室”など、数億の建設費を投入して造った“豪華専用施設”を有していることは、広く世間に知れ渡っているのだ。その中の幾つかは、設計図や見積もり図、写真までが流出して再三マスコミ紙面やグラビアを賑わしてきた。 その建設費から維持運営費まで、すべて創価学会が、会員から搾り取った金で賄っているのだ。会員から摂取した金で、石油成金のアラブの王族以上の、贅沢な暮らしをしている実態を隠して、一般サラリーマンに毛の生えたような生活ぶりを、ヌケヌケと協調しようと試みたのである。(法廷に立った池田大作――続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p212)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-23山崎氏は勇気がありますね。創価学会をまともに敵に回すなんて。彼のような離反者がもっと現れ、創価学会が壊滅してくれれば良いのですが。祈伏教本目次http://gxc.google.com/gwt/x?q=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A+%E5%A4%A7%E5%8B%9D%E5%88%A9+%E7%B7%8F%E4%BD%93%E9%9D%A9%E5%91%BD&safe=images&client=ms-kddi_blended-jp&start=1&hl=ja&inlang=ja&ei=YtbxTujLE4GNkAX1wgE&ved=0CAYQFjAB&rd=1&u=http://homepage3.nifty.com/y-maki/syakbk/mokuji.html...
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全国各地に池田会長専用の豪華施設を造っていた____質問趣意書の内容は、「創価学会が、巨額の金を集めて全国に建設している会館や研修道場について、法令や規則に違反して取得したり工事を行っているものがたくさんある。違法建築によって、自然環境を破壊している。また、全国各地に池田会長専用の豪華施設を造っているが、これらは宗教の用に供しているとは思われない。課税対象にすべきではないか」というような、手厳しいものであった。 池田大作は、会員から集めた650億円の金で全国各地に施設を造り、それぞれに豪華な専用施設を造っていたが、それらはすべて池田大作の直接の指示によるものだった。他の首脳も、その全容を知らなかった。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p250)全国各地にある学会施設には池田専用の極めて豪華な部屋(その学会施設の半分以上の費用を掛けている。その施設の掃除は信仰堅い女子部幹部に任せられていたが、あまりの豪華さに疑問を抱き、創価学会より離反していった女子部幹部は多い)が造られており、そこに泊まるときには必ず学会幹部の夫人、または第一庶務の女性を伴い奉仕させていた。学会幹部の夫人ということが納得がいかなかったが、それら夫人は池田大作のお下がりであり、お下がりと結婚すると学会内での昇進は約束される。二十九歳で亡くなった池田大作の次男も池田大作のお下がりとの結婚を強制され結婚したが、その煩悶の末に胃潰瘍となり「胃穿孔」を起こし死亡したと言われる。ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-17えせ仏法者の悪徳、ここに極まれり、ということでしょう。...
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全国各地の池田会長専用の豪華施設は一度は壊された____池田大作の暴走に急ブレーキが掛けられ、北條浩、中西治雄らは、違法行為の隠滅のために全国を駆け回った。せっかく造った施設や庭園、記念碑などを打ち壊し、あるいは地中に埋めた。池田専用豪華施設に、にわか造りの牧口常三郎・戸田城聖ら初代・二代会長の位牌やゆかりの品を並べて“恩師記念碑”に改装した。 法学委員会出身の公認会計士たちを動員して、本部や地方本部の経理書類の改竄も行った。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p250-1)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-17壊して証拠隠滅しなければならないものなんて、造らなければ良いでしょうに。本当にあくどい。...
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創価学会は、日蓮大聖人の説かれた教義から逸脱している____「創価学会は、日蓮大聖人の説かれた教義から逸脱している」と、公然と批判を開始し、「謗法に染まった創価学会をやめて、寺院直属の信者になりなさい」………… こうした状況の中で、日蓮正宗側の攻撃はますます勢いづいて、結局、創価学会は全国的に謝罪し、池田大作は会長職から名誉会長へと棚上げされ「会の運営には一切タッチしない」と約束して、何とか日蓮正宗との間に休戦協定を結ぶことができた。それらの交渉は、“日蓮正宗側に寝返った裏切り者”だと承知の上で、山崎正友に依頼するしかなかった。………… 日蓮正宗側から見れば、「創価学会とは手を切っても良いと思っていたが、山崎正友が仲介に立ったから、このへんで手を打ったのだ。創価学会が生き延びられるのは、山崎正友のおかげだ」というわけだが、創価学会の方はそうは言わない。「池田大作も創価学会も何も悪いことはしていない。すべて山崎正友が画策し、日蓮正宗と創価学会を喧嘩させ、その間に立ってうまい汁を吸おうとしたのだ」という解説をしなくては、池田大作の無謬性を守ることはできないからだ。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p251-3)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-11今や山崎氏も学会員の中では「閻浮提の大悪人、無間地獄に堕ちた」とまで言われていますよね。彼らは彼の臨終の相まで見て言っているのでしょうか。すべて山崎氏になすりつけ、「うまい汁」を吸ったのは池田センセーなのでありましょう。...
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私はここに池田大作の非人間性を垣間見てならない。____ 何しろ、銀座で働く女性の一割以上が学会員だから、隠しようがない。昭和五十二年六月ごろ、学会本部近くの料亭で会食したあと、何を思ったか池田大作は、山崎正友に五百万円の札束を渡して、「好きに使え」と言った。 そして、同席していた首脳たちを見やりながら、「仕事のできる男は、女の一人や二人いたってどうということはなかろう。要は仕事ができるかどうかだ」と言って、山崎正友を振りかえり、意味ありげにニヤリと笑った。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p224) 私はここに池田大作の非人間性を垣間見てならない。もう一度書く。 私はここに池田大作の非人間性を垣間見てならない。ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-11倫理感の無さ、異常さが浮き彫りになる発言ですね。...
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会館や研修所をフルに使い、集団戸別訪問をあおり立てる指導会が繰り返された。__________☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆---☆超強気になった池田大作、日蓮正宗攻撃に着手 昭和五十一年十二月中旬、北條浩から“問題(民社党問題)は無事解決間違いなし。メデタシ、メデタシ”との報告を受けた瞬間から、池田大作は、超強気を取り戻した。>折から、十二月下旬に投票が行われた総選挙では、創価学会が言論問題の際の約束を反故にして、それ以前にも増してなりふりかまわぬ“政教一致”の選挙運動を行った。>会館や研修所をフルに使い、集団戸別訪問をあおり立てる指導会が繰り返された。>早朝五時ごろから本部や会館などに招集された会員たちは、勤行唱題のあと、幹部たちの最下級のアジ演説を浴びせられ、候補者が畳に頭をすりつけ、涙を流して哀願する姿を見せつけられ、「今、一票を獲得することは折伏を一人するのと同じ効果がある。いずれも同じ、末法の折伏業であり、広宣流布のための仏道修行である!」と、念を押されて、そのまま集団戸別訪問へと散っていく。(「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001:p230-1)ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-11選挙法違反の行為です戸別訪問 買収に結びつきやすいとされ、以前は逮捕事件も起きている為現在は禁止されている。しかし、対話により直接政策を知り、深める手段として、解禁を求める動きがある。...
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(弁護人・西川)「特別書籍部の関係なんですけれども、二十一世紀への対話というのでトインビー博士と池田さんの対話があったですね。これが代作であるというのは、どの部分が代作なのですか?」(原島嵩)「往復書簡の形を取っておりますが、その往復書簡は、池田さんの問いについての内容、それからまたトインビー博士から質問が来ます。それに対する答えの内容、それを全てまとめた人が桐村泰次さんです。そういう意味です。」(弁護人・西川)「それから、キッシンジャーへの書簡、これについてはいかがですか。これも書簡の原稿を」(原島嵩)「それは全面的に松本和夫氏(新・人間革命の著者)がつくったということです」(法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p151-2 ) そして御義口伝講義は池田大作・著となっているのに驚いたが、あれは原島嵩氏が書いたものである。池田大作はあのような難しいものは全く何も書けない。————————これをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-12-04トインビーではくつけたんですね。...
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「月刊ペン」事件 埋もれていた真実:山崎正友:第三書館:2001法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001この二冊は未だ新品で手に入ります。月刊ペン事件は池田大作と渡部道子(元・国会議員)の不倫が焦点になっています。池田大作婦人の両親も心配して松島家(渡部道子の旧姓は松島)へ来たそうです(昭和二十九年頃)。もう一度書きます。池田大作婦人の両親も心配して松島家(渡部道子の旧姓は松島)へ来たそうです(昭和二十九年頃)。そして池田大作の愛人は全国に二十人余りいたこと、全国の池田専用施設(超豪華な寝室と風呂場が必ず付いているもの)が話題になっています。ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派...
2011-11-25愛人がいたことがそくわるいことにはならないでしょう。私的なことがらです。ただし信者の金でかこっていたら問題。...
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(弁護人・西川)「特別書籍部の関係なんですけれども、二十一世紀への対話というのでトインビー博士と池田さんの対話があったですね。これが代作であるというのは、どの部分が代作なのですか?」(原島嵩)「往復書簡の形を取っておりますが、その往復書簡は、池田さんの問いについての内容、それからまたトインビー博士から質問が来ます。それに対する答えの内容、それを全てまとめた人が桐村泰次さんです。そういう意味です。」(弁護人・西川)「それから、キッシンジャーへの書簡、これについてはいかがですか。これも書簡の原稿を」(原島嵩)「それは全面的に松本和夫氏(新・人間革命の著者)がつくったということです」(法廷に立った池田大作——続「月刊ペン事件」:山崎正友:第三書館:2001:p151-2 ) そして御義口伝講義は池田大作・著となっているのに驚いたが、あれは原島嵩氏が書いたものである。池田大作はあのような難しいものは全く何も書けない。ーーーーーこれをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune0008/創価学会内部改革派...
2011-11-13ゴースト使ったのですね。...
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創価学会員の父が学会活動に熱中したのは、池田大作氏が見せた夢のせいですか?私の父は熱心な創価学会の地方幹部でしたが、平日の夜、休日とも学会活動に励んでおりました。特に選挙の時期になると仕事を休んで選挙活動をしたり、選挙必勝祈願の題目闘争などをしておりました。なんで父がそんなに学会活動に励んだのかずっと疑問に思っていたのですが、最近読んだある本に池田大作氏が昔語った言葉と、それからその言葉に対する学会員の反応として以下のような記述がありました。会員は、そのとき(注:創価学会、公明党が天下を取った時)貧乏や下積みから解放されて、あらゆる面で日本の支配層になる。他宗の者どもや、これまでいばっていた政治家や社長たちを、逆に顎で使うようになる。家で女中や使用人を使い、子供も、自動車で学校に送迎されるような身分になる・・・。こうした夢を見させられて、会員たちは死にもの狂いで折伏や選挙活動に猛進した。(山崎正友著 『「月刊ペン」事件 埋もれていた真実」 第三書館 p11)確かに、池田氏の語ることが現実になると信じていたとすれば、父があんなに一所懸命に学会活動に励んでいた理由が分かります。実際、池田氏は昔、こんなことを言っていたのでしょうか? そして、創価学会員は池田氏の語る夢を信じて、学会活動に励んだのでしょうか?...
2011-10-23「信心をしている人としていない人は、十年で雲泥の差が付く」私の子供の頃よく耳にしました。まだ、池田大作が日蓮の生まれ変わりと教えていました。創価が現世利益を露骨なまでに売り物にしていた昭和50年代、親戚の学会員は信心していれば人生の全てが保証されると教えられ、そのまま信じて活動していました。結果は人並み以下です。追記します。親戚の学会員は二つの夢に取り付かれていました。一つはこれからの人生の全てが保証され、死んだ時も学会員だけが白く光る成仏の相が出て亡くなる。もう一つは、創価だけが世界平和を実現する唯一の宗教教団であり、自分もその手伝いをしている。最も有意義な人生を送っていると信じる学会員は、ある意味では救われているのかもしれません。創価の閉鎖空間の内側で妄想に取り付かれている間だけですけどね。...
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