362けんの岩波書店のQ&A 2/19
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<小宮山厚労相>岩波書店の縁故採用に言及文芸春秋も昔から そうですよ。 周知の事実なのでは?...
2012-02-03我が国の業界では、こういう事例は数え切れないほどありますから今さら小宮山厚労相は…応募資格にしたことについて…「公正な採用・選考に弊害があるという指摘かと思うので、早急に事実関係を把握したい」…と述べた。と有りますが、今さら声を大にして言われても改善される期待は持てません。政治家・公務員の天下りが改めさせられないこの現実は、縁故採用が違反だなんて言われても痛くも痒くもない当事者の気持ちだと思いますよ…...
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岩波書店の縁故採用が問題になってます。しかし縁故、コネ採用は公務員も含めて 昔から 聞きます。小宮山大臣は公務員も調べてほしい。...
2012-02-03解答、続きを読む
岩波書店 応募条件はコネは何がねらいですか?...
2012-02-03他の方の書かれていることに否定はありませんし、岩波さんの露骨な募集に関しては正直、面白いと思いました。出版社のコネ入社話は今に始まったことではありません。流れから言えることは、きっとコネクションは自分の力でつくってみせろってことでは?昔は付き合いなければ無理でしたが、今の就活ではfacebookはあたりまえ。フットワークの軽い人は自分でコネクションも作れるはず。そこで『ふるい』にかけられるのでは?...
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岩波書店が2013年度の定期採用をめぐり、応募資格の条件として、「岩波書店著者の紹介状あるいは岩波書店社員の紹介があること」とホームページで告知していることにみなさんのご意見は??...
2012-02-02岩波書店の社長の言葉もそらぞらしい。http://www.iwanami.co.jp/company/index_s.html>岩波書店は,私たちのこの思いに賛同し,共に汗を流してくれる若い世代の方々の積極的な参加を心より歓迎します.いくらその思いに賛同しようとも、また、いっしょに汗を流す努力を惜しもうとも「コネ」が無ければ入れないんですよね。最低な会社ですね。これほど頭の悪い会社だとは思いませんでした。前の方の回答者さんが、>HPみましたが、普通の採用も募集していますね。>>記事だけみるとこの方法しかないととれます。>マスコミは正確に情報を流すべきです。って言ってるけど、どこにあるのでしょうかね。HPには明確に、2013年度の社員採用は一般公募ではなく、岩波書店著者もしくは岩波書店社員の紹介を応募条件として行います。詳しい応募要項はここをクリックしてご覧ください。って書いてあります。少なくとも2013年度は「コネ」無しでは入れません。...
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岩波書店の求人はなぜ人気があると思いますか?岩波書店の求人は、採用人数制限と時間短縮を目的として縁故採用に限るらしいですが、なぜ岩波書店の求人は人気があると思いますか?...
2012-02-02出版社はどこだって人気があります。日本の大学のほとんどに「文学部」があるでしょう?彼らはどこに就職したいと考えますか?出版社の「編集者」ならば、もろ「文学」に携わる仕事ではないですか。当然、彼らが仕事したいと想う職場でしょう?当然の事。岩波に限りません。それに、最近は書籍業界の不況の影響で給料も低くなってきていますが、出版社本体のお給料はまだ良い所も多い。同じ出版系の会社「編集プロダクション(出版社から外注で仕事受ける会社)」などは超給料安いけど、出版社はね…。雲泥の差です。...
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岩波書店はガードの固い会社ですか?内部の切り崩しを恐れてる?ニュース。↓岩波書店、採用で「著者か社員の紹介必要」岩波書店が2013年度の定期採用をめぐり、応募資格の条件として、「岩波書店著者の紹介状あるいは岩波書店社員の紹介があること」とホームページで告知していることが分かった。事実上の縁故採用とも取られかねない告知方法で、厚生労働省就労支援室は「あまり聞いたことはない。採用の自由はあるが、厚労省としては基本的に広く門戸を開き、応募者の適性、能力に応じた採用選考をお願いしている」と話している。同社では13年度、若干名の採用を予定している。(2012年2月2日21時17分 読売新聞)...
2012-02-02岩波だけでなく、最大手以外の出版社はほとんどが縁故採用です。イメージと異なり、給料が安いのに仕事がハードで、著者との個人的な人間関係が非常に重要なので、すぐに辞められない人間を採用するのです。...
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日本文学の古典全集についての質問です。岩波書店の日本古典文学大系と小学館の日本古典文学全集はどういったところが、どのように違うのでしょうか。お願いします。...
2012-01-29岩波書店の日本古典文学大系は、注釈だけで、解説もやや高度。小学館の日本古典文学全集は、注釈と現代語訳と図版がついていて、解説も平易。つまり、前者は中級向きで、後者は初級向きです。...
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ネ申馬さんに質問いたしますが、2012年1月11~17日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●大手拓次(著),原子朗(編)『大手拓次詩集』岩波書店,岩波文庫,1991年●成瀬治,佐藤次高,木村靖二,岸本美緒(監修)桑島良平,亀岡良平,石神一興,山崎茂,日下部公昭(編)『山川世界史総合図録』山川出版社,1994年●生田泰朗,照井俊,宮原正樹『らくらくマスター化学IB・II』河合出版,1999年●大宮理『化学I・II 明快解法講座』旺文社,2000年●中江克己『徳川将軍の意外なウラ事情 家康から慶喜まで、十五代の知られざるエピソード』PHP研究所,PHP文庫,2004年●秋庭道博『1時間の仕事を20分で終わらせる―ダンドリ上手になる技術』かんき出版,2005年●斎藤孝『上機嫌の作法』角川書店,角川oneテーマ21,2005年●鎌田浩毅『成功術 時間の戦略』文藝春秋,文春新書,2005年●パオロ・マッツァリーノ『反社会学の不埒な研究報告』二見書房,2005年●斎藤整『ヨコから見る世界史』学研,2006年●斎藤整『タテから見る世界史[改訂版]』学研,2006年●大宮理『新出題傾向版 大宮理の化学[有機化学編]が面白いほどわかる本』中経出版,2007年●板野博行『語句ェ門777―大学入試現代文重要語句集』アルス書房,2007年●石井栄二(編)『書き込み教科書詳説世界史 世界史B 改訂版』山川出版社,2007年●島田裕巳『日本の10大新宗教』幻冬舎,幻冬舎新書,2007年.ふぎゃぁ.●青木皐『ここがおかしい菌の常識』集英社,集英社文庫,2008年●藤井孝一『「お金を稼ぐ!」勉強法』三笠書房,2008年●三羽邦美『漢文ヤマのヤマ 増補改訂版―三羽邦美の超基礎国語塾』学研,2008年●済陽高穂『今あるガンが消えていく食事』マキノ出版,ビタミン文庫,2008年●千葉博『1番難しい試験に合格させるプロが書いた! スランプに負けない勉強法』フォレスト出版,2010年であります。...
2012-01-24「旬」がまるごと3月号『しお』ポプラ社...
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南京大虐殺について、伺いたい。家永三郎の≪太平洋戦争≫(岩波書店)には、軍隊というのは合理的思考を持つとあった。合理的でなければ戦争に勝てないからという。ナチスドイツはユダヤ人虐殺について、合理的だ。とするならば、もし仮に≪日本軍に南京で30万人を殺す≫というミッションがあったとしたら、≪合理的殺害計画≫を立てて、≪遺体の始末≫も合理的にしたはずである。この≪合理的計画及び遂行≫とは、どのようなものであったのか知りたい。まさか、手当たり次第に無計画に、無作為に殺したなんて、バカなことはないはず。秋葉原事件の加藤智大でさえ、武器やトラックを要して計画的に行動しているのだから。...
2012-01-18>まさか、手当たり次第に無計画に、無作為に殺したなんて、バカなことはないはず。いや、その「まさか」が実際だったのです。無計画、無作為に殺しました。くっそー、殺してしまえ、あ、女だ、くっそー、やってしまえ、でした。それが中国を侵略していた日本軍だったのです。それを証明する「日本軍側の」資料もありますよ、南京攻略戦に参加した日本軍の師団長の従軍日誌も含めて。質問者さんが求めておられる《合理的計画及び遂行》はいくらさがしてもありませんよ。そんなものは元々なかったのですから。そしてその同じ日本軍が《合理的計画》などまったくなしに「無計画」「無作為」に負けるに決まった対米戦争を始めました。ただし、今度は相手が悪かった。徹底的に叩きのめされ、30万人を殺すどころか、逆に310万人の日本人が殺されてしまいました。家永が何を言おうが、日本の軍隊(特に陸軍)は「合理的思考」は持っていませんでした。山本五十六は当時の日本政府・軍部(特に陸軍)のデタラメな政略・戦略には非常に不満で、日本の侵略拡大への警告としてアメリカが行った対日石油禁輸でうろたえ騒ぐ首脳部を批判して嶋田海軍大臣にこう書き送っています、「現政府のやり方はすべて前後不順なり。今さら米国の経済圧迫に驚き、憤慨し困難するなどは小学生が刹那主義にてウカウカと行動するにも似たり」、と。だから山本五十六が言っていた「負けるに決まった戦争」、しなくてもよかった戦争をウカウカと始め、国をつぶしてしまったのです。もしまだでしたら、下記の本をおすすめします。南京大虐殺に関する本では一番まともでしょう。日本サイドの資料を中心に淡々と事実を追っています。お読みになった上で御自分の御意見を確立して下さい。秦郁彦著「南京事件:虐殺の構造」、、、中公文庫、¥990(補足)南京の人口は20万だったのに30万も殺せるわけがない、という人がいますが、当時中国の首都だった南京は人口130万。日本軍が迫ってきたので80万が逃げ、50万が残った、と。南京戦の少し前に南京市長が政府に出した文書に書かれています。「20万」は、あのドイツ人のラーべが、日本軍が迫ってきた、この調子だとまた難民が20万ほど増えるかな、と言ったのを、その「20万」だけを取り出して騒ぎ出した人がいて一人歩きしてしまったのです。残った50万+守備の中国兵が7~9万、、、30万殺そうと思えば殺せたけど、30万は多過ぎるような気がする、程度しか言えません。確実な数が分からないのは「大虐殺」などなかった証拠、というのもちょっと乱暴です。秦郁彦は「中間派」と呼ばれる様になりましたが、数をまとめたリストだけを根拠にするのは危険です。一度彼の本を読んで下さい。決して偏ってはいません。日本軍サイドの資料が沢山出てきます。それで「大虐殺」はなかった、と思われるのであれば仕方ないですね。いずれにしても《合理的計画》は、「合理」も「計画」も無もかった事は明白です。日本軍はものすごく残酷なことをしています。...
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作中の書籍と同じ装幀の書籍.先日、三浦しをん氏の「舟を編む」を読みました。この本の中に出てくる辞典の「大渡海」とこの本自身の装幀が同じになっているのをみて、岩波書店からでているミヒャエル・エンデの「はてしない物語」を思い出しました。これらのように、「作中の書籍と同じ装幀の書籍」というのは、他には何があるでしょうか。書籍それ自体の書名や著者名と作中のそれとが異なる、等の差異はあってもかまいません。また、装幀でなく、それ以外のものを模している(例えば、泡坂妻夫氏の某作品)等のものは除外でお考えください。....
2012-01-17綾辻行人「迷路館の殺人」のノベルス版がそうだったかと。...
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三省堂の明解国語辞典 改訂新装版の伸ばし棒の表記についてなのですが”クリーム”や”アンダー”といった伸ばし棒のある単語がこの辞書では”クリイム” ”アンダア”とという表記になっているのですがそれはこの辞書が古いものだからでしょうか?(昭和45年発行のものです)それとも三省堂発行のものはそういう表記方法になっているのでしょうか?岩波書店発行の広辞苑や小学館発行の新選国語辞典では”クリーム” ”アンダー”と表記されています。急いでいるのでできれば今すぐ回答をお願いします!...
2012-01-17辞書の凡例や前書きをよくお読みください。ちゃんとした辞書なら、そういうことは明記してあります。...
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この本を売っている所教えてください憲法第五版 芦部 信喜高橋 和之 補訂岩波書店東京住みですお願いします...
2012-01-12大きい本屋ならどこにでも売っていると思いますよ(紀伊國屋などなど)。第五版は、最新のものなので、古本屋に行く必要はありません。...
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韓徳銖(後の在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)議長)は神奈川県本部委員長に就任した。東京駅八重洲口に在日本朝鮮人聯盟中央本部(朝聯会館)が設置された[1]。 日本共産党の尖兵として、また朝鮮人自らを「連合国人(戦勝国民)」であると勝手に位置づけ、敗戦国日本の法令に従う義務はないとして武生事件では裁判所や検察庁を焼き討ちをするなど、終戦後の混乱が続く日本国内各地で暴行・略奪・窃盗・官公署への横暴な態度と不当な要求・建築物の不法占拠・汽車、電車、バスなどの不法乗車・人民裁判などを引き起こした[2]。 南朝鮮単独の選挙を非難する一方で朝鮮民主主義人民共和国建国を支持し、建国時には祝賀事業を行った[1]。1948年(昭和23年)12月23日には北朝鮮に派遣された慶祝団は金日成主席との会見を実現させている[1]。 しかし、1945年(昭和20年)9月30日にはGHQがが「朝鮮人連盟発行の鉄道旅行乗車券禁止に関する覚書」で、朝連が「地外法権的地位にないこと」を発表しており、1949年(昭和24年)9月8日にはGHQにより団体等規正令の「暴力主義的団体」として解散を命じられ、その資産は没収されることになった[2]。 その後は、後継団体として在日朝鮮統一民主戦線が結成され、後に在日本朝鮮人総聯合会へと発展していった。 参考文献呉圭祥『ドキュメント在日本朝鮮人連盟 1945-1949』岩波書店、2009年3月。ISBN 978-4-00-023024-7。篠崎平治『在日朝鮮人運動』令文社〈実務教養選書〉、1955ご感想よろしく...
2012-01-10よくもまぁこんな団体を、日本政府は60年以上も放置していたと呆れます。敗戦で疲れ果てている国へ密入国して、悪事のしほうだい。何が戦勝国民だよ、戦争もしてないのに。終戦まで、日本の一部だったはずだ朝鮮半島は。今からでも遅くない。たたき出すべきですよ。...
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大学で憲法専門の教授は岩波書店から出てる芦辺憲法の内容は熟知してますか?...
2011-12-31知ってるでしょうね。知らないと研究職は務まりません。...
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ネ申馬さんに質問いたしますが、2011年12月22~26日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●島津斉彬『島津斉彬言行録』岩波書店,岩波文庫,1944年●保阪正康『100メートルに命を賭けた男たち』朝日新聞社,1984年●デュルケーム(著),宮島喬(訳)『自殺論』中央公論社,中公文庫,1985年●田中舘哲彦『遠い青春の快走―寺尾姉妹物語』ベースボール・マガジン社,1986年●八幡政男『写真術師上野彦馬』マルジュ社,1986年●陳舜臣『小説十八史略(二)』講談社,講談社文庫,1992年●永井隆『この子を残して』サンパウロ,アルバ文庫,1995年●千家尊統『出雲大社』学生社,2000年●藤本義一『川島雄三、サヨナラだけが人生だ』河出書房新社,2001年●松原聡(監修)『日本の経済』ナツメ社,2001年●高崎通浩『民族対立の世界地図 アジア/中東篇』中央公論新社,中公新書ラクレ,2002●村上兵衛『守城の人―明治人柴五郎大将の生涯』光人社,光人社NF文庫,2002年●読売新聞西部本社『盟約ニテ成セル梅屋庄吉と孫文』海鳥社,2002年●ねじめ正一『シーボルトの眼 出島絵師川原慶賀』集英社,2004年●岩本徹三『零戦撃墜王―空戦八年の記録』光人社,光人社NF文庫,2004年●高群逸枝『娘巡礼記』岩波書店,岩波文庫,2004年●鈴木敏彦『ナビゲーター世界史B (4)』山川出版社,2005年●おもしろ経済学会『いまさら聞けない会社のカラクリ』青春出版社,2005年●池上彰『そうだったのか! ニュース世界地図2008』ホーム社,2008年●加賀まりこ『純情ババァになりました。』講談社,講談社文庫,2008年●江川卓,掛布雅之『巨人-阪神論』角川書店,角川oneテーマ21,2010年.ふぎゃぁ.●海老原嗣生『仕事をしたつもり』星海社,星海社新書,2011年であります。...
2011-12-27『3さいだもん』無藤 隆学習研究社...
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科学は多様性及び複雑性へ向かって、また統一性及び単純性へ向かって同時的に進むもので、この二重の矛盾とも見える過程が知識とっては必須の条件である。歴史とはなにか(岩波書店、E.H.カー著、清水幾太郎訳)の一説です。アンリ・ポアンカレなる人物の引用なのですが、理解できず、解説をお願いしたい次第です。具体例を挙げて頂くと非常に助かります。よろしくお願いします。...
2011-12-22科学は追究すればするほど、今まで使ってきた理論に矛盾が生じてしまいます。そんな「矛盾」から、新しい法則を生みだしていく過程が科学です。なので、科学の探究では、より複雑な事物・現象を対象にしていきます。(多様性および複雑性)ですが、もともとの理論もすべてが間違っているわけではなくて、新しく対象にした事物・現象はその理論を当てはめるための“条件”に該当しなかっただけという場合も多いです。その場合は、最初の理論をあてはめる為の“条件”をきちんと整理してあげれば、もとからあった理論と、新しく導入した事物・現象は完全に矛盾した存在ではなくなります。その結果、よりシンプルな理論にいくつかの条件をつけることでそれまではその理論に組み込むことができなかった現象もその理論で説明することができるようになります。(統一性・単純性)例・・・天動説と地動説太陽も月も星も空を回っている・・・地球を中心に宇宙(天)が動いている(天動説)↓↓日周運動をしない天体の出現(発見)(※惑星)↓↓太陽や月、星が動いているのではなく、動いているのは地球だ。(地動説)惑星は地球と同じように太陽の周りを運動している。(宇宙空間を天体が円周運動しているという考え方はずっと変わっていない)・・・というのでどうでしょう?...
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ネ申馬さんに質問いたしますが、2011年12月19~21日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●神谷美恵子『生きがいについて』みすず書房,1966年●司馬遼太郎『燃えよ剣(下)』新潮社,新潮文庫,1972年●陳舜臣『諸葛孔明(下)』中央公論社,中公文庫,1993年●宮城谷昌光『孟夏の太陽』文藝春秋,文春文庫,1994年●浅川博忠『自民党・ナンバー2の研究』講談社,講談社文庫,2002年●霜康司,刀祢雅彦『システム英熟語Ver.2』駿台文庫,2002年●竹内均『数学天才列伝―竹内均・知と感銘の世界』ニュートンプレス,2002年●ベンジャミン・フルフォード『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』光文社,2002年●藤井耕一郎『通信崩壊 IT革命と規制緩和の結末』草思社,2002年●リチャード・クー(著),楡井浩一(訳)『デフレとバランスシート不況の経済学』徳間書店,2003年●牛山泉『風車博士の やさしい風・風車・風力発電の話―「どこでもエネルギー」の時代がやってくる』合同出版,2004年●住商アビーム自動車総合研究所『図解入門業界研究 最新自動車業界の動向とカラクリがよ~くわかる本』秀和システム,2005年●許光俊『世界最高の日本文学 こんなにすごい小説があった』光文社,光文社新書,2005年●越川禮子『江戸の繁盛しぐさ―イキな暮らしの智恵袋』日本経済新聞社,日経ビジネス人文庫,2006年●いしいしんじ『トリツカレ男』新潮社,新潮文庫,2006年●池田晶子『14歳の君へ どう考えどう生きるか』毎日新聞社,2006年●山田昌弘,白河桃子『「婚活」時代』ディスカヴァー・トゥエンティワン,ディスカヴァー携書,2008年●大槻義彦『子供は理系にせよ!』日本放送出版協会,生活人新書,2008年●堺屋太一『堺屋太一の見方』PHP研究所,PHP文庫,2009年●広島大学101冊の本委員会(編)『大学新入生に薦める101冊の本 新版』岩波書店,2009年.ふぎゃぁ.●鈴木由紀子『開国前夜―田沼時代の輝き』新潮社,新潮新書,2010年であります。...
2011-12-22『落第忍者乱太郎 50』尼子 騒兵衛朝日新聞出版...
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ネ申馬さんに質問いたしますが、2011年12月16~18日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、★吉江喬松(吉江孤雁)「夢」●鈴木惣太郎『澤村栄治―不滅の大投手』恒文社,1982年●青柳正規『皇帝たちのローマ―都市に刻まれた権力者像』中央公論社,中公新書,1992年●陳舜臣『諸葛孔明(上)』中央公論新社,中公文庫,1993年●幸田露伴(著),川村二郎(解説)『運命・幽情記』講談社,講談社文芸文庫,1997年●池波正太郎『人斬り半次郎 幕末編』新潮社,新潮文庫,1999年●孔健『日本人は永遠に中国人を理解できない』講談社,講談社プラスアルファ文庫,1999年●芥川竜之介『羅生門・鼻・芋粥・偸盗』岩波書店,岩波文庫,2002年●橋元淳一郎『橋元淳一郎の物理 橋元流解法の大原則・1』学習研究社,2004年●嵯峨生馬『地域通貨』日本放送出版協会,生活人新書,2004年●石原由美子『英国ワーキングクラス直伝「逆成功」のルール』ダイヤモンド社,2004年●佐藤卓己『八月十五日の神話 終戦記念日のメディア学』筑摩書房,ちくま新書,2005年●吉田たかよし『不可能を可能にする 最強の勉強法―究極の鉄則編』PHP研究所,PHP文庫,2005年●大宮理『新出題傾向対応版 大宮理の 化学[理論化学編]が面白く分かる本』中経出版,2006年●人生戦略会議『ザ・階級偏差値』WAVE出版,2006年●大津悠紀雄『英語学習7つの誤解』日本放送出版協会,生活人新書,2007年●田尻久雄『食道・胃・十二指腸の病気―気になる病気と治療ガイド』ヴァンメディカル,2008年.ふぎゃぁ.●伊藤章治『サツマイモと日本人』PHP研究所,PHP新書,2010年●桜井章一『努力しない生き方』集英社,集英社新書,2010年●中島義道『善人ほど悪い奴はいない ニーチェの人間学』角川書店,角川oneテーマ21,2010年であります。...
2011-12-19『銀の匙 2』荒川 弘小学館...
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ネ申馬さんに質問いたしますが、2011年12月10~15日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●鈴木良徳『記録をうちたてた人々』さ・え・ら書房,1965年●梅原猛『隠された十字架―法隆寺論』新潮社,新潮文庫,1986年●中谷彰宏『大人の恋の達人』PHP研究所,PHP文庫,1994年●川北稔『砂糖の世界史』岩波書店,岩波ジュニア新書,1996年●白隠慧鶴,芳澤勝弘『夜船閑話 白隠禅師法語全集4』禅文化研究所,2000年●志麻永幸『愛犬家連続殺人』角川書店,角川文庫,2000年●高田明和『「砂糖は太る」の誤解』講談社,ブルーバックス,2001年●デビッド・アレン(著),森平慶司(訳)『仕事を成し遂げる技術―ストレスなく生産性を発揮する方法』はまの出版,2001年●畑村洋太郎『失敗を生かす仕事術』講談社,講談社現代新書,2002年●池上彰『大人も子どももわかるイスラム世界の「大疑問」』講談社,講談社+α新書,2002年●丸谷才一『日本文学史早わかり』講談社,講談社文芸文庫,2004年●吉田たかよし『最強の勉強法』PHP研究所,PHP文庫,2004年●板野博行『ルパン三世の合格大作戦2 語句ェ門』アルス工房,2005年●小谷野敦『日本の有名一族―近代エスタブリッシュメントの系図集』幻冬舎,幻冬舎新書,2007年●村井淳志『勘定奉行 荻原重秀の生涯―新井白石が嫉妬した天才経済官僚』集英社,集英社新書,2007年●鏡リュウジ(著),荒井良二(イラスト)『はじめての占星術』ホーム社,2007年●荒井千暁『勝手に絶望する若者たち』幻冬舎,幻冬舎新書,2007年●眞淳平『海はゴミ箱じゃない!』岩波書店,岩波ジュニア新書,2008年●大崎茂芳『クモの糸の秘密』岩波書店,岩波ジュニア新書,2008年.ふぎゃぁ.●日本経済新聞社(編)『Q&A日本経済100の常識〈2010年版〉』日本経済新聞出版社,2009年田辺聖子『上機嫌な言葉366日』海竜社,2009年であります。...
2011-12-17『こびとづかん』なばた としたか長崎出版...
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イラストレーターさんと、翻訳家さんに、ファンレターをそれぞれ出したいのですが、宛先はどうするのが良いでしょうか…?イラストレーターの飯田貴子さんと、翻訳家の大塚勇三さんに、お手紙を出したいと思っているのですが、宛先が良く分からず…自分なりには、飯田貴子さんは偕成社や、女性雑誌?のイラストを描かれていた(今は分かりませんが…)ので、その出版社宛てに…?大塚勇三さんは、岩波の子供の本を翻訳されていたので、岩波書店宛てにお手紙を出そうか…、と考えました。しかし、大手出版社に作家さん宛てでは無く、イラストレーターさん、翻訳家さん宛てのファンレターを送って、届けてくれるものなのでしょうか?アドバイス頂けたら有難いです。よろしくお願いいたします。...
2011-12-16僕も以前、イラストレーターの方に、ファンレターを出しました。その方の本を多く出している出版社に、メールで問い合わせてみたところ、「弊社に送ってもらえれば、責任を持って届けます」とのことだったので、そちらに送りました。きっと出版社のほうで中身のチェックがあるのだろうな、とは思いましたが、宛先に(○○先生ファンレター)と書きました。出版社からのメールには、「先生は多忙なため返事を書けないことはご了承ください」とうようなことが書かれてありましたが、後日、先生からお返事をいただけたいい思い出もあるので、その出版社では確実に渡してくれたようです。...
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