39けんの中央公論新社のQ&A 1/2
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将棋についての質問です。皆様よろしくお願いします。将棋のプロ棋士とコンピューターソフトが対戦する「第1回電王戦」(日本将棋連盟、ドワンゴ、中央公論新社主催)が14日、行われ、米長邦雄元名人(68)が将棋ソフト「ボンクラーズ」に敗れた。こんな記事が取り上げられたのはびっくりするようなニュースなのですがここで皆様のご意見をお聞きしたいのですが1.米長邦雄永世棋聖の今回の結果についてコンピューター側の勝利は当然だと思いますか?A.思う。B.思わない。また理由などもお聞きしたいのですが。皆様のたくさんのご意見お待ちしています。よろしくお願いします。※私の個人的な意見をいうと現役の米長先生ならわかりません、がもう現役を退いている先生ですからなにもこの時期にコンピューターと対決するのはなんか「米長先生対コンピューターの対局そのものが真剣勝負ではなくイベント的」に感じます。まああこのコンピューターの実力を否定はしません。渡辺竜王には負けましたが清水市代6段には勝利したのですから実力的にいえば本物だとは思います。皆様のたくさんのご意見お待ちしています。...
2012-01-15A.思う。コンピューターの定石を崩すために初手でわざと不利な打ち方をしてコンピューターも混乱したようですが後半ミスをして押し切られました。ちなみに年末ある人がこのパソコンソフトに連勝したそうです...
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ネ申馬さんに質問いたしますが、2011年12月22~26日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●島津斉彬『島津斉彬言行録』岩波書店,岩波文庫,1944年●保阪正康『100メートルに命を賭けた男たち』朝日新聞社,1984年●デュルケーム(著),宮島喬(訳)『自殺論』中央公論社,中公文庫,1985年●田中舘哲彦『遠い青春の快走―寺尾姉妹物語』ベースボール・マガジン社,1986年●八幡政男『写真術師上野彦馬』マルジュ社,1986年●陳舜臣『小説十八史略(二)』講談社,講談社文庫,1992年●永井隆『この子を残して』サンパウロ,アルバ文庫,1995年●千家尊統『出雲大社』学生社,2000年●藤本義一『川島雄三、サヨナラだけが人生だ』河出書房新社,2001年●松原聡(監修)『日本の経済』ナツメ社,2001年●高崎通浩『民族対立の世界地図 アジア/中東篇』中央公論新社,中公新書ラクレ,2002●村上兵衛『守城の人―明治人柴五郎大将の生涯』光人社,光人社NF文庫,2002年●読売新聞西部本社『盟約ニテ成セル梅屋庄吉と孫文』海鳥社,2002年●ねじめ正一『シーボルトの眼 出島絵師川原慶賀』集英社,2004年●岩本徹三『零戦撃墜王―空戦八年の記録』光人社,光人社NF文庫,2004年●高群逸枝『娘巡礼記』岩波書店,岩波文庫,2004年●鈴木敏彦『ナビゲーター世界史B (4)』山川出版社,2005年●おもしろ経済学会『いまさら聞けない会社のカラクリ』青春出版社,2005年●池上彰『そうだったのか! ニュース世界地図2008』ホーム社,2008年●加賀まりこ『純情ババァになりました。』講談社,講談社文庫,2008年●江川卓,掛布雅之『巨人-阪神論』角川書店,角川oneテーマ21,2010年.ふぎゃぁ.●海老原嗣生『仕事をしたつもり』星海社,星海社新書,2011年であります。...
2011-12-27『3さいだもん』無藤 隆学習研究社...
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ネ申馬さんに質問いたしますが、2011年12月16~18日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、★吉江喬松(吉江孤雁)「夢」●鈴木惣太郎『澤村栄治―不滅の大投手』恒文社,1982年●青柳正規『皇帝たちのローマ―都市に刻まれた権力者像』中央公論社,中公新書,1992年●陳舜臣『諸葛孔明(上)』中央公論新社,中公文庫,1993年●幸田露伴(著),川村二郎(解説)『運命・幽情記』講談社,講談社文芸文庫,1997年●池波正太郎『人斬り半次郎 幕末編』新潮社,新潮文庫,1999年●孔健『日本人は永遠に中国人を理解できない』講談社,講談社プラスアルファ文庫,1999年●芥川竜之介『羅生門・鼻・芋粥・偸盗』岩波書店,岩波文庫,2002年●橋元淳一郎『橋元淳一郎の物理 橋元流解法の大原則・1』学習研究社,2004年●嵯峨生馬『地域通貨』日本放送出版協会,生活人新書,2004年●石原由美子『英国ワーキングクラス直伝「逆成功」のルール』ダイヤモンド社,2004年●佐藤卓己『八月十五日の神話 終戦記念日のメディア学』筑摩書房,ちくま新書,2005年●吉田たかよし『不可能を可能にする 最強の勉強法―究極の鉄則編』PHP研究所,PHP文庫,2005年●大宮理『新出題傾向対応版 大宮理の 化学[理論化学編]が面白く分かる本』中経出版,2006年●人生戦略会議『ザ・階級偏差値』WAVE出版,2006年●大津悠紀雄『英語学習7つの誤解』日本放送出版協会,生活人新書,2007年●田尻久雄『食道・胃・十二指腸の病気―気になる病気と治療ガイド』ヴァンメディカル,2008年.ふぎゃぁ.●伊藤章治『サツマイモと日本人』PHP研究所,PHP新書,2010年●桜井章一『努力しない生き方』集英社,集英社新書,2010年●中島義道『善人ほど悪い奴はいない ニーチェの人間学』角川書店,角川oneテーマ21,2010年であります。...
2011-12-19『銀の匙 2』荒川 弘小学館...
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マンガ 日本の歴史のおすすめマンガ 日本の歴史を買おうと思っているのですが、3つの出版社のうちどれにしようか迷っています。3つの出版社は、集英社、小学館、中央公論新社です。各10巻、20巻、55巻と巻数にだいぶ差があるのですが、やっぱり巻数が多い中央公論新社が一番内容的にはこいのでしょうか?それとも巻数がちがくても、内容の濃さ的にはあまり変わらないのでしょうか?知っている出版社のものだけでもいいので、教えてください。できれば各々の長所と短所も教えていただけたらありがたいです。ちなみに自分は今高2で、大学受験のために流れを理解するために買うつもりです。...
2011-12-16大学受験のための歴史だと、史実と異なる事を覚えなくては(回答しなければいけないので)困りましたねえ。小学館あたりがイメージ的にはまともだと思います。歴史物で講談社と集英社、岩波書店は論外だと覚えておいて下さい。受験が終わったあとでもいいので、井沢元彦さんの「逆説の日本史」を読んでいただけると歴史自体に興味が湧いてきます。...
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ネ申馬さんに質問いたしますが、2011年12月1~5日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●馬場のぼる『11ぴきのねこ』こぐま社,1967年●加古里子『からすのパンやさん』偕成社,1973年●犬養道子『私のスイス』中央公論社,1982年●土屋博映『土屋の古文講義―代々木ゼミ方式(1)』代々木ライブラリー,1986年●神坂次郎『縛られた巨人――南方熊楠の生涯』新潮社,1987年●ダニエル・キイス(著),小尾芙佐(訳)『アルジャーノンに花束を』早川書房,1989年●中島義道『ウィーン愛憎』中央公論新社,中公新書,1990年●坂井三郎『零戦の真実』講談社,1992年●木村盛武『慟哭の谷―The devil's valley』共同文化社,1994年●井沢元彦『GEN―『源氏物語』秘録』角川書店,角川文庫,1998年●丸谷才一『思考のレッスン』文藝春秋,1999年●ダンテ・アリギエーリ(著),寿岳文章(訳),綜合社(編)『神曲 Ⅰ 地獄篇』集英社,集英社文庫ヘリテージシリーズ,2003年●山田一広『アベベを覚えてますか』壮神社,2004年●中谷彰宏『一日に24時間もあるじゃないか』PHP研究所,PHP文庫,2004年●黒野耐,戸高一成,戸部良一,秦郁彦,半藤一利,平間洋一,福田和也,保阪正康『昭和陸海軍の失敗――彼らはなぜ国家を破滅の淵に追いやったのか』文藝春秋,文春新書,2007年●別冊Think!編集部(編)『20代で鍛えておきたい「思考」の基礎体力』東洋経済新報社,2008年●三宅裕之『毎朝1分で人生は変わる』サンマーク出版,2008年●NHKラジオセンター「子ども科学電話相談」制作班(編)『NHK子ども科学電話相談 いのちはふしぎがいっぱいだ!』日本放送出版協会,2009年●香山リカ『文章は写経のように書くのがいい』ミシマ社,2009年●岡田晴恵『新型インフルエンザ完全予防ハンドブック』幻冬舎,幻冬舎文庫,2009年.ふぎゃぁ.●甲斐輝彦『私が世界No.1セールスマンになるためにやった50のこと』大和書房,2011年であります。...
2011-12-09『いれていれて』かとう まふみ教育画劇...
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哲学の知識を体系的に理解するのに適したものはあるでしょうか? 少しは原書(当然翻訳ですが)等を含めて哲学の本を読んできたつもりですが、自分の中で知識が体系として収まりません。中央公論新社の『哲学の歴史』に目をつけているのですが、それを読めば体系だった知識を習得できるでしょうか?それともそれ以外におススメの本はあるでしょうか?あと、個人的に現象学に興味があるのですがやはり、『イデーン』を読まなければ理解は得られないのでしょうか?...
2011-11-16『哲学の歴史』は非常によいシリーズです。難点は全部読んでたらむちゃくちゃ長いことくらいです。試しに『哲学の歴史』を読んでみて、もし長すぎて体系的理解が捗らないようだったら、1~3冊ていどで出ている他の哲学史の本を読んでみたらいいかと思います。わたし自身は現象学を専門とはしていませんが、知り合いの現象学者が「フッサールの現象学を学ぶなら『論理学研究』と『イデーン』は必須」と言っていました。なので、フッサールによってつくられた形の現象学がどういったものなのかを正確に理解したければ、読まなければならないのではないかと思います。...
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ネ申馬さん、2011年11月5~11日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●高階秀爾『近代絵画史(上)』中央公論新社,中公新書,1975年●ハインリッヒ・シュリーマン(著),村田数之亮(訳)『古代への情熱―シュリーマン自伝』岩波書店,岩波文庫,1976年●穂積陳重『法窓夜話』岩波書店,岩波文庫,1980年●橋本左内(著),伴五十嗣郎(訳)『啓発録』講談社,講談社学術文庫,1982年●池内紀(訳)『象は世界最大の昆虫である ガレッティ先生失言録』白水社,1992年●斎藤一人『変な人が書いた成功法則』講談社,講談社+α文庫,2003年●竹崎孜『スウェーデンの税金は本当に高いのか』あけび書房,2005年●臼井由妃『1週間は金曜日から始めなさい 仕事と人生が楽しくなる時間活用術』かんき出版,2006年●安田佳生『千円札は拾うな。』サンマーク出版,2006年●healthクリック『その食べ方が死を招く 脱メタボのための生活習慣カイゼン法』ソフトバンク クリエイティブ,サイエンス・アイ新書,2008年●桑島紳二,花岡正樹『フツーな大学生のアナタへ―大学生活を100倍エキサイティングにした12人のメッセージ』くろしお出版,2008年●吉川徹『学歴分断社会』筑摩書房,ちくま新書,2009年●古川雅一『ねじれ脳の行動経済学』日本経済新聞出版社,2009年●平山洋介『住宅政策のどこが問題か』光文社,光文社新書,2009年●トニー・ブザン(著),近田美季子(監修,訳)『マインドマップ読書術』ディスカヴァー・トゥエンティワン,2009年●園善博『本がどんどん読める本 記憶が脳に定着する速習法』講談社,2009年●成毛眞『実践! 「多読術」 本は「組み合わせ」で読みこなせ』角川書店,角川oneテーマ21,2010年●城繁幸『7割は課長にさえなれません』PHP研究所,PHP新書,2010年,ふぎゃぁ,●池上彰『池上彰の宗教がわかれば世界が見える』文藝春秋,文春新書,2011年●溝口敦『暴力団』新潮社,新潮新書,2011年であります。...
2011-11-14『パンツを脱ぐ勇気』児玉教仁 著ダイヤモンド社...
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ネ申馬さんに質問させていただきますが、2011年10月21~31日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●矢崎健一『チャニング・ムーア・ウィリアムズ』聖公会出版,1988年●塩野七生『マキアヴェッリ語録』新潮社,新潮文庫,1992年●川北稔『砂糖の世界史』岩波書店,岩波ジュニア新書,1996年●出口日出麿『生きがいの創造』天声社,1997年●中谷彰宏『大学時代しなければならない50のこと』PHP研究所,PHP文庫,2000年●落合博満『コーチング―言葉と信念の魔術』ダイヤモンド社,2001年●池谷裕二『最新脳科学が教える高校生の勉強法 東進ブックス』ナガセ,2002年●雨宮処凛『自殺のコスト』太田出版,2002年●ウィリアム・T.オドノヒュー,カイル・E.ファーガソン(著),佐久間徹(訳)『スキナーの心理学―応用行動分析学(ABA)の誕生』二瓶社,2005年●野村克也『野村ノート』小学館,2005年●渡辺京二『逝きし世の面影』平凡社,平凡社ライブラリー,2005年●新谷弘実『病気にならない生き方―ミラクル・エンザイムが寿命を決める―』サンマーク出版,2005年●P.F.ドラッカー『ドラッカー名著集1 経営者の条件』ダイヤモンド社,2006年●千田琢哉『学校で教わらなかった[20代の辞書]』ぱる出版,2010年●井上修二『医師がすすめる男のダイエット』集英社,集英社新書,2010年●齋藤孝『現代語訳 論語』筑摩書房,ちくま新書,2010年●石原加受子『他人に流されない人ほど上手くいく』ソフトバンククリエイティブ,ソフトバンク新書,2010年●伊藤康祐『個独のブログ―ある法律学徒の英語と読書な日々』三五館,2010年●岩波貴士『思わず人に教えたくなる!「問題解決」のネタ帳』青春出版社,青春文庫,2011年●猪瀬直樹『言葉の力―「作家の視点」で国をつくる』中央公論新社,中公新書ラクレ,2011年●祐木亜子『女子の論語』サンマーク出版,2011年,ふぎゃぁ,●勝間和代『まじめの罠』光文社,光文社新書,2011年であります。...
2011-11-01『ニャンニャンしたい』しがの夷織小学館...
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ネ申馬さんに質問させていただきますが、2011年10月11~20日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●秋山さと子『ユングの心理学』講談社,講談社現代新書,1982年●ウィリアム・シェイクスピア(著),小田島雄志(訳)『ジョン王 シェイクスピア全集』白水社,白水Uブックス,1983年●中島義道『ウィーン愛憎』中央公論新社,中公新書,1990年●江村洋『ハプスブルク家』講談社,講談社現代新書,1990年●中西輝政『大英帝国衰亡史』PHP研究所,1997年●松村劭『戦争学』文藝春秋,文春新書,1998年●野矢茂樹(著),植田真(絵)『はじめて考えるときのように』PHPエディターズグループ,2001年●竹内康浩『「正史」はいかに書かれてきたか―中国の歴史書を読み解く』大修館書店,2002年●荒巻豊志『荒巻の続々世界史の見取り図 近代アジア編』ナガセ,2003年●岡本太郎,岡本敏子『強く生きる言葉』イーストプレス,2003年●江部康二『主食を抜けば糖尿病は良くなる! 糖質制限食のすすめ』東洋経済新報社,2005年●吉木伸子『素肌美人になるためのスキンケア基本事典』池田書店,2005年●岡野宏『トップ1%のプロフェッショナルが実践する「見た目」の流儀―11万人の顔を創った美粧師が明かす』ダイヤモンド社,2008年●野村克也『あぁ、阪神タイガース―負ける理由、勝つ理由』角川書店,角川oneテーマ21,2008年●松本幸夫『1分間整理術』フォレスト出版,2009年●苫米地英人『テレビは見てはいけない』PHP研究所,2009年●ニコラス・G・カー(著),篠儀直子(訳)『ネット・バカ インターネットがわたしたちの脳にしていること』青土社,2010年●小野俊哉『プロ野球 最強のベストナイン』PHP研究所,PHP新書,2010年,ふぎゃぁ,●小宮謙一『結果を出す人の[20代]のすごし方』大和出版,2011年であります。...
2011-10-22『ルドルフとイッパイアッテナ』斎藤洋 著講談社...
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とある著者の方に手紙を書きたいのですが発行所の住所に送ればいいんでしょうか?発行所は中央公論新社なんですが編集部と書けば著者に届くでしょうか?...
2011-10-20いわゆるファンレターになるので、その本を出したところにその作家さんあてでだすといいです。ただし、返事がくるとは限りません。おまけに作家さんが読むともかぎりません。多くは担当者が眼を通すので、本人にいかなっことも覚悟していたほうがいいです。人気作家さんならとくに。読んでいるひまなんかないと思うので…。...
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哲学の本を読みたいと思って中央公論新社の「哲学の歴史」を手に取ったのですが、この本はあくまで哲学の「歴史」の本といった感じなので、僕の読みたい本とはちょっと違いました。そこで哲学上の重要な人物とその思想を順をおって(なるべく分かりやすく)紹介していくようなシリーズはないでしょうか?どなたか哲学に詳しい方、お願いします^^。...
2011-10-12寝ながら学べる構造主義 が分かりやすいと思うよ...
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ネ申馬さんにのみ質問いたしますが、2011年9月26~30日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●河口慧海『チベット旅行記(二)』講談社,講談社学術文庫,1978年●水上勉『土を喰う日々――わが精進十二ヵ月』新潮社,新潮文庫,1982年●ウィリアム・シェイクスピア(著),小田島雄志(訳)『ヘンリー五世 シェイクスピア全集』白水社,白水Uブックス,1983年●宮脇俊三『時刻表2万キロ』角川書店,角川文庫,1984年●多木浩二『絵で見るフランス革命』岩波書店,岩波新書,1989年●田中三彦『原発はなぜ危険か―元設計技師の証言』岩波書店,岩波新書,1990年●小林康夫,船曳建夫(編)『知の論理』東京大学出版会,1995年●出口修宏(監修)『前立腺の病気 これで安心―前立腺肥大症から前立腺がんまで最新の治療と日常生活』小学館,2001年●フリードリヒ・ニーチェ(著),手塚富雄(訳)『ツァラトゥストラⅠ』中央公論新社,中公クラシックス,2002年●佐光紀子『キッチンの材料でおそうじするナチュラル・クリーニング』ブロンズ新社,2002年●デビッド・バーカー『もしも英語ができたなら… ネイティブ講師が教える「脱・ペーパースピーカー」の秘訣』アルク,2004年●筑波昭『津山三十人殺し―日本犯罪史上空前の惨劇』新潮社,新潮文庫,2005年●デジデリウス・エラスムス(著),渡辺一夫,二宮敬(訳)『痴愚神礼讚』中央公論新社,中公クラシックス,2006年●武田邦彦『なぜ環境問題はウソがまかり通るのか』洋泉社,2007年●北村雄一『深海生物の謎 彼らはいかにして闇の世界で生きることを決めたのか』ソフトバンク クリエイティブ,サイエンス・アイ新書,2007年●ジェイン・プラント(著),佐藤章夫(訳)『乳がんと牛乳――がん細胞はなぜ消えたのか』径書房,2008年ふぎゃぁ●藤屋伸二『20代から身につけたい ドラッカーの思考法』中経出版,2010年●別冊宝島編集部(編)『人生の指針が見つかる「座右の銘」1300』宝島社,2010年であります。...
2011-10-01『アンパンマンときのこちゃん』やなせたかし 著フレーベル館...
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ネ申馬さん、2011年9月6~9日の間に読んだ本を教えていただけませんか。ちなみに私は、●谷沢永一(編)『日本の名随筆 別巻6 書斎』作品社,1991年より平田禿木「趣味としての読書」●三島由紀夫『新恋愛講座―三島由紀夫のエッセイ〈2〉』筑摩書房,ちくま文庫,1995年●小林忠『伊藤若冲』新潮社,新潮日本美術文庫,1996年●鈴木日出男『源氏物語への道』小学館,1998年●勝海舟(著),江藤淳,松浦玲(編)『氷川清話』講談社,講談社学術文庫,2000年●高木仁三郎『原発事故はなぜくりかえすのか』岩波書店,岩波新書,2000年●幸田露伴『努力論』岩波書店,岩波文庫,2001年●糸井重里『インターネット的』PHP研究所,PHP新書,2001年●吉田八束『「原子力」のいまがキチッとわかる本』オーエス出版,2002年●内田樹『寝ながら学べる構造主義』文藝春秋,文春新書,2002年●ケビン・D.ワン(著),高橋 裕二(監修)『ニワトリを殺すな』幻冬舎,2003年●三浦展『下流社会 新たな階層集団の出現』光文社,光文社新書,2005年●竹内一郎『人は見た目が9割』新潮社,新潮新書,2005年●中島義道『人生を「半分」降りる―哲学的生き方のすすめ』筑摩書房,ちくま文庫,2008年●野口敏『誰とでも 15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール』すばる舎,2009年●室井尚『タバコ狩り』平凡社,平凡社新書,2009年●吉永賢一『東大家庭教師が教える 頭がよくなる読書法』中経出版,2009年●津田秀樹,西村鋭介『精神科医や心理カウンセラーも使っている 傷つかない&傷つけない会話術』マガジンハウス,2010年●猪瀬直樹『昭和16年夏の敗戦』中央公論新社,中公文庫,2010年●藻谷浩介『デフレの正体 経済は「人口の波」で動く』角川書店,角川oneテーマ21,2010年●村上春樹『村上春樹 雑文集』新潮社,2011年であります。ふぎゃぁ。...
2011-09-10『日本人なら知っておきたい日本文学』蛇蔵&海野凪子 著幻冬舎...
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ルパン三世の原作者モンキー・パンチ先生についてモンキー・パンチ先生(以下先生)の「ルパン三世」の出版物をみると「双葉社」版のものと「中央公論新社」版のものがあり、さらに初版の出た年が同じものがあるのですが先生は主に上記2社と交互に出版契約を結んでいるのでしょうか?(例えば今年の1~6月まで双葉社と契約して7~12月までが中央公論新社と契約など)色々と複雑にならないように出版する会社を1社にしぼったほうがいいと思うのですが違う複数の会社と契約したほうが何かしらメリットがあるんですか?話が変わりますがもしかしてフリーアナウンサーのように色々な局の番組に出る感じのスタイルなのでしょうか?...
2011-08-29どこのサイトの資料かわかりませんが、よく見てください。双葉社からは、『ルパン3世』が1994年に発行、『新ルパン3世』が1998年に発行です。中央公論新社からは、『新ルパン3世』が1995年に発行、『ルパン3世』が1998年に発行。時期が重なっていても、発行されている作品は違うのですよ。多分、1998年にモンキー・パンチ先生が「中公社でも『ルパン3世』を発行したい」「双葉社からも『新ルパン3世』を」と言われたのでしょう。...
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芥川賞、直木賞・面白いのはどれですか?第145回芥川龍之介賞候補作品(平成二十三年度上半期)石田 千「 あめりかむら 」(新潮二月号)戌井昭人「 ぴんぞろ 」(群像六月号)円城 塔「これはペンです」(新潮一月号)水原 涼「甘露」(文學界六月号)本谷有希子「ぬるい毒」(新潮三月号)山崎ナオコーラ「ニキの屈辱」(文藝夏号)第145回直木三十五賞候補作品(平成二十三年度上半期)池井戸潤「下町ロケット」(小学館)島本理生「アンダスタンド・メイビー」(中央公論新社)高野和明「ジェノサイド」(角川書店)辻村深月「オーダーメイド殺人クラブ」(集英社)葉室 麟「恋しぐれ」(文藝春秋)...
2011-07-14面白い、の基準が人によってかなり違ってくるので、そこは実際読んでみないと分からないんじゃないでしょうか。私はどっちも面白いと思いますが。エンタメ小説が好きな人は直木賞が面白いでしょうし、純文学が好きな人は芥川賞を面白いと思うでしょう。そこはその人の小説の好みによります。受賞作だって、毎年面白いものとそうでないものがぐっちゃです。世間一般では純文学っていまだに高尚でとっつきづらい印象が残っているので、直木賞(≒大衆小説)のほうがより人気は高いです。難しく考えなくても読めますし、サクッと楽しめますからね。活字が苦手な人でも、ストーリーに入りこめばすんなり読めて、起承転結しっかりした物語を楽しめるでしょう。ただ、ガッツリ物事を深く見すえた芸術性に富んだ作品を求めているのであれば芥川賞向けの純文学のほうが断然楽しいです。こちらは一般読者を楽しませるというより、絵画や音楽と同じようにアーティスティックなものを目指しているので、直木賞向けの作品とは全く趣向が違います。ただ、受賞作に関してはどちらも毎年、面白かったり面白くなかったり、ピンキリです。だから、直木賞のほうが好きだからって毎年受賞する全ての作品が面白いかって言われたらそこは微妙です。駄作も黄金も混じっていますので、一概にどちらの賞が面白いかどうかというより、作品の善し悪しにかかってくるんでしょうね。ちなみに私は水原涼氏の作品がわりと好きでした。受賞するとは思わなかったですけど。...
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桐野夏生著『優しいおとな』を読まれた方、教えてください。中央公論新社出版の『優しいおとな』p290ボンズがイオンに「撃つぞ。まだ弾はあるんだ」と言った時、なぜイオンは「よかった」と密かに呟いたのですか? 前回質問をしたら回答がつかず期限切れになってしまいましたのでもう一度だけ同じ質問をさせていただきます。よろしくお願いします。...
2011-07-14勝手な見解で申し訳ありませんが自分を撃つための1発が残っていたからではないでしょうか。ロッカー婆さんから銃を奪ったことで、婆さんの身体を不自由にし、大佐の命も奪ってしまったという罪の意識に苛まれ、責任を取りたいと思っていたのでは…と解釈しました。違っていたらすみません。...
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第145回直木賞候補作が発表されましたが、貴方は、どれが受賞すると思いますか。候補作を下に記します。・「下町ロケット」(池井戸潤:小学館)・「アンダスタンド・メイビー」(島本理生:中央公論新社)・「ジェノサイド」(高野和明:角川書店)・「オーダーメイド殺人クラブ」(辻村深月※:集英社)・「恋しぐれ」(葉室麟:文藝春秋)※辻村深月氏の「つじ」は正しくは二点しんにょうで表記します...
2011-07-08個人的な意見ですが…本命…ジェノサイド(高野和明)対抗…下町ロケット(池井戸潤)ですね。いや、ダブル受賞もあり得ますよね。※池井戸潤さん、受賞おめでとうございます。...
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第145回直木三十五賞候補作が発表されましたが、貴方は、どれが受賞すると思いますか。候補作を下に記します。・「下町ロケット」(池井戸潤:小学館)・「アンダスタンド・メイビー」(島本理生:中央公論新社)・「ジェノサイド」(高野和明:角川書店)・「オーダーメイド殺人クラブ」(辻村深月※:集英社)・「恋しぐれ」(葉室麟:文藝春秋)※辻村深月氏の「つじ」は正しくは二点しんにょうで表記します...
2011-07-04直木賞の歴史上(?)から、今回は辻村さんの作品かも知れません。が、私ちょっと船を漕ぎつつ読みました…特に前半。島本さんの作品は今回はないなと思いますね(違ったらごめんなさい)。で、個人的には色々(薬学・医学のアレコレとか。私、職場がそっち関係なので…)言いたいいことあるけど、徹夜で読んじゃった!とにかく面白かった!っていうのは高野さんの「ジェノサイド」。もともと高野さんの本好きなんです。内容がわりと緻密でありながら、スピード感ってか、残らずさらってく感覚が(意味不明ですねごめんなさい笑)。あくまで主観です。まぁ自分が面白かったと感じた作品が賞をとるとは限らないですもんね。...
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読売新聞に2010年の秋ごろ?載っていた聖書がよく理解できる本を探しています。題名は記憶にないのですが、中央公論新社の新書だったように思いますが、検索しても違うようです。書評欄でなく、その前のページ左側だったようなので、新刊というわけではないと思ったのですが、わかりません。この正月に聖書に取り掛かるきっかけとして読みたいのです。どなたかご存知でしたら、ご教示ください。...
2010-12-31今年発行された聖書関連の新書には次のものがありますがそのいずれかではないでしょうか。「新約聖書」は今月の読売新聞記事で取り上げられていましたが、刊行は10月、11月です。「新約聖書 1」「新約聖書 2」佐藤優・解説 (文春新書)「歴史の中の『新約聖書』」加藤隆 (ちくま新書) 「聖書の読み方」大貫隆 (岩波新書)---中公新書既刊はすでに検索されておられると思いますが、「倫理の探索 聖書からのアプローチ」関根清三「聖書神話の解読 世界を知るための豊かな物語」西山清 「聖書 これをいかに読むか」赤司道雄他社では「聖書に学ぶ くらしのなかで」丸尾俊介 (三一新書) 「聖書入門 」小塩力(岩波新書) いずれも刊行は古いものです。...
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おはようございます。そして初めまして。今、この方の作品についての質問があります。佐藤大輔さん著者の、中央公論新社発行の「皇国の守護者」の10巻目は出ているのでしょうか?一区切り着いた9巻でおしまいなのでしょうか?4.5年待っているのですが、一向に見つかりません。また「平壌クーデター」も探しております。お心当たりのある方は回答をお願い申し上げます。...
2010-06-19内容を知らないので完結したのかどうかはわかりませんが、10巻目は出てないようです。(国会図書館は国内で出版されてる本は全て蔵書してあるので、出版されてるかどうか知りたい時はここの蔵書検索を利用するとよいです)>また「平壌クーデター」も探しております。質問の意図がわかりませんが、こちらもつづきをお探しということであれば出てないみたいです。売ってる本屋を探しているということでしたらアマゾンに単行本・文庫ともに中古で置いてるみたいです。...
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